A leak in my new apartment

先週日本には台風6号がやってきていた。
台風が通過する間はたまたま実家で過ごしていたが
新居に帰ってきたら、床に水たまりが。
お風呂もろくに入れないようなこの家にさらなる追い打ち。

先日お風呂の異臭を修理してもらったばかりなので、同じ修理業者にすぐさま見に来てもらった。
そこまでは早かった。

けれど、私の部屋の上はフラットルーフと呼ばれるものになっており、
風が吹き込んで雨が入ってくるようになってしまった箇所があるらしい。それが私の部屋の上で起きているようだが、
残念なことに修理ができないと言われてしまった。

今まさに起きているホルムズ海峡問題によって、ナフサが入ってこないためフラットルーフに使う防水シートがないんだそうで。
ちょっと様子をみてほしい、といわれました。
空き家だったら徹底的に雨漏りの箇所を探して修理することもできるそうだが、どれくらい日数がかかるか読めない。

寝室ではなくキッチンの横なので生活に大きな支障はでないものの、
心穏やかではない。

なぜこうなったのか。

やっぱり内覧で手を抜いたせいだろうか。

そんなときに親知らずが突然痛くなり始めて顎をあけられなくなったりで、踏んだり蹴ったりだ。

もはや賃貸でも持ち家でも家を持つということがリスクに思えてしょうがない。
そんな中テスラを家の代わりにして車中生活を送っている人を見つける。
もしかしたら、これが将来の正解なのかも?


コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA